母子カフェ
「こどもとおでかけ」の取材を受け、2008年4月初旬発行の春号に掲載されます。
テーマは母子カフェ。
nikoにいらっしゃる母子は立派な方ばかり。
泣き始めると抱えて外にいったり、あるいはベビーカーをゆーらゆら。
大きい子などはすぐに飽きてきますので、そのあたりのケアも重要なようです。
他のお客様にもお気遣いいただきありがとうございます。
ファミリーレストランや定食屋さんなんかだと、家と全く同じ、あるいはちらかしっぱなしな分、家よりひどい、みたいな人もいらっしゃるようですので・・・
カフェでそれが起きて、結局「お子様はご遠慮下さい」となることも多いようです。
ちなみに関西(京都や大阪)では、子供の頃から親に連れられて喫茶店に行く機会が結構あります。イノダコーヒ、懐かしい・・・。
それが成長すると、高校生は授業さぼって「モーニング」。大人になってもなにかにつけ「ちょっとコーヒー飲んでこか」という感じになります。
コーヒーに入れるミルク(クリーム)を「フレッシュ」というのは大阪。
奈良の一部では「スジャータちょうだい」というそうです・・・
本日の母子カフェはまだ5ヶ月のK君とママ。
早々にカフェデビューし、既に常連?

こちらは子供用のキッズトーストセット。
ハートのブリオッシュにバニラアイスとはちみつ。
プチスイーツとミニオレンジジュースがつきます。

カフェデビュー、お待ちしています。
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