潜水服は蝶の夢を見る
潜水服は蝶の夢を見る(Le Scaphandre et le Papillon)
(オフィシャルサイト)
最近運動系の話題が多かったので、本日は文化系。
世界中の良質な映画をかけていらっしゃいます静岡県浜松市の松菱劇場(サイトはこちら)。4/26から5/5は「潜水服は蝶の夢を見る」です。
東京ではシネマライズ、シネカノン、シネアミューズなどで公開。
講談社からは翻訳も出ている、いま話題のミニシアター系映画です。
病院のベッドで目を開けたジャン=ドーは、自分が何週間も昏睡状態だった事を知る。そして身体がまったく動かず、唯一動かすことができるのは左目だけだという事も。ジャン=ドーは雑誌「ELLE」の編集者で、三人の子どもの父親だった。彼は言語療法士の導きにより、目のまばたきによって意思を伝える事を学ぶ。やがて彼はそのまばたきで自伝を書き始めた。その時、彼の記憶と想像力は、動かない体から蝶のように飛び立った…。(goo映画より)
初日特典、松菱劇場にて30名の方に「蝶のクッキー」(アイシングクッキー)をnikoからプレゼント。スポーツだけではなく文化活動にも微力ながら貢献を・・・


いい映画を見て人生を広げましょう。
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