静岡温室農業共同組合・マスクメロン4
こちらは温水のパイプ(暖房用)。

たっぷり頂きました。

365日(一つのメロンの収穫までは100日)目を離さずに育てられるメロン。値段が高くなるのは当たり前です。「良い物は高い」というのはあたりまえですし、栽培過程を見れば納得。
メロンといえば銀座千疋屋。
こちらでいま販売されているメロンは当然静岡の温室メロン、一番安いもので・・・12,000円、高いものは20,000円を超えています。
もちろん、千疋屋で販売されているものは高級の中の最高級。世界一のメロン。
以前、外国からのお客様を「日本見物」に連れて回りました。
なんばのタカシマヤの地下に連れて行って一番注目していたのが「マスクメロン」。
1個100ドルのメロンというのは、彼らにとっては冗談の世界で「あり得ない、あり得ない」(No puede ser)と大喜びでビデオ撮影していました(本当はいけないのですが)。
農作物の域を超える手工芸品、静岡(日本)のメロン。
サイトはこちらです。
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ということで、唐突ですが来週から地元特産、磐田のアローマメロンを使ったスイーツが始まります。
みなさん、ご協力ありがとうございました!
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