夏の風物詩
鈴鹿サーキット、2008年の決勝は7月27日。

「2008 QTEL FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦 “コカ・コーラ ゼロ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第31回大会」、佐藤裕児選手は"YAMAHA RACING"のライダーとして中須賀克行選手とともに出場します。

好青年、佐藤裕児選手にご声援を。
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鈴鹿サーキット、2008年の決勝は7月27日。

「2008 QTEL FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦 “コカ・コーラ ゼロ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第31回大会」、佐藤裕児選手は"YAMAHA RACING"のライダーとして中須賀克行選手とともに出場します。

好青年、佐藤裕児選手にご声援を。
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本日、金曜日は何故かアスリートな一日。
ワイズギアレーシング(ヤマハ)の佐藤裕児選手。
8耐(コカ・コーラ ゼロ鈴鹿8時間耐久ロードレース)には中須賀克行選手と出場することが決まっています。メディアの取材。

ラグビー日本代表セヴンス、村田 亙監督(後ろ姿)です。
最近はスポーツキャスターの顔も(こちら)。同じくメディアの取材(今日は受ける方)。

そして、この坊主で真っ黒の3人組は・・・
モトクロス、TEAM YZ(ヤマハ)のみなさま。
(地獄の)トレーニングを終了して糖分補給中です。

ラグビーがフィジカル的に凄いスポーツなのは誰が見ても分かりますが、オンロード、モトクロスともにオートバイのレースも半端なものではありません(本当に!)。
普段は女子に人気のオトメなカフェです・・・
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早いもので今年ももう5戦目。
ワークスチームを向こうに回して今期好調の渡辺学選手。

楽しみです(^^)
6/7-8の会場は九州・熊本のHSR(ホンダセーフティ&ライディングプラザ)九州。
ちなみにホンダの二輪工場のあるところです。
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全日本モトクロス、渡辺学選手、祝勝会用のケーキ。博多のあまおうをたっぷり使ったイチゴのタルトです。直径22cm(人数多かったので)の特大版、持つとずっしりです。

応援している我々としては、こういうケーキがつくれるのは嬉しい限りです。
ところで、この表彰台、英語で"podium"と言います(最近は日本でもポディウムという表現を見る機会が増えました)。10年程前、アメリカのホテルで演台(プレゼンターが立つ台)が用意されていなくて、
「ほれ、あの人が立ってこう、ちょっと上がってる台・・・」
と説明していたら"Podium?"と教えてもらいました。
表彰台、演台、指揮台、あの手の人が上がる台はみんなポディウムと呼ばれます。
実地で覚えると忘れない。
モトクロス、次は2008.5/25の広島です。怪我のないように!
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第1ヒートで優勝(^^)v

左胸の下あたりにnikoロゴが入っています(見える?)。
最近、「ラストフレンズ」でモトクロスの映像を見られた方もいらっしゃるかと思います。横に30人並んで、全員が一点に向けて飛び出す。バイクの状態(セッティング)、コースの状況、ライバルの走り、天気、そしてライダーの力。
いろんな要素が全て揃って初めて結果(表彰台)に結びつきます。
これからも全国各地で開催されます。自然の中で開催されるモトクロス。ピクニック気分で、是非一度生でご覧下さい!
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前にも書きましたがnikoは全日本モトクロス選手権、渡辺学選手をサポートしています。
5/10,11はスポーツランドSUGO(菅生・宮城県、こちら)にて第3戦が行われます。
第1戦の名阪に続き、nikoからチームYZ(ヤマハ)のサポーターの方々にプレゼント。
渡辺学とチームYZ、そしてヤマハを応援して下さる皆様へ!
通常はniko(静岡県磐田市)と、ヤマハ発動機コミュニケーションプラザでしか購入できないクッキー。今回はチームYZのロゴを焼き込んでいます。
今回はYZのパドックで5/10,11とプレゼント(数量限定)
家から5kmの大冒険、PUFFYでおなじみのVINO。

前回も配りました、プレミアムスポーツWR250。

ビッグスクーターの枠を超える「クラス・マジェスティ」、新型マジェスティ。

最速ロードスポーツ、YZF-R1。

ラスト・フレンズの上野樹里さん。飛んだり跳ねたりはしませんが、ちゃんとバイク乗ってますね。大したもんだ。
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モーターサイクルダイアリーズ

では、あまりに当たり前。
隣にある「トラベリングウィズゲバラ」をご紹介します。
モーターサイクルダイアリーズのいわゆるBehind the camera。
今も健在で、本編の一番最後にもチラリと登場する、チェとともに旅をしたアルベルト・グラナードが撮影チームに同行した姿を追うドキュメンタリー映画。
ロバート・レッドフォード(製作総指揮)が言う様に、モーターサイクルダイアリーズという映画そのものはエンターテインメント映画として非常に優れた映画。その分(かどうかはわかりませんが)、こちらの映画はかなりオタク好みになっています。
Volver、Soy Loco Por Ti America、Gracias a la vidaなどの音楽もいいし、50年前に旅した当時と何も変わっていない南米の姿もいい(悪い)し、なによりも(ハリウッドスターからすれば)素の俳優、製作陣の姿がいい。ガエル・ガルシア・ベルナルが普通に「メキシコ語」で話している姿も映画の中とのギャップがあって「役者」を感じます。
ところで、モーターサイクルダイアリーズ、サントラも聴き応えがあります。
メインの音楽はグスタボ・サンタオラジャ(Gustavo Santaolalla)という人が手掛けていて、他には「21g」や「バベル」「アモーレス・ペロス」などもこの人。2005(ブロークバックマウンテン),2006(バベル)とオスカーを受賞しているアルゼンチン人。
エンディングで流れる""Al otro lado del ríoは、ウルグアイ人のホルヘ・ドレクスレル(Jorge Drexler)という人の作品。この曲はアカデミー賞の歌曲賞を取りました。
スペイン、アルゼンチン、ウルグアイでは、いわゆる「オルタナティブ」のジャンルで結構売れている人で、CDもたくさん出ています。"Al otro lado del río"がボーナストラックで入っているEcoはおすすめの一枚。
アカデミー賞の授賞式。この曲のライブパフォーマンスがあったのですが、本人は歌いませんでした。
「ジョージ・ドレクスラーってだれこれ?」
「ブラジルの歌手らしいよ。アルゼンチンだったかな?」
「誰も知らんぞ、それ。誰か代わりにいないの?」
「誰がいい?」
「有名な、ラテンぽくて、こう盛り上がる人・・・」
というようなやりとりがあったのだろうと想像されますが、結局アントニオ・バンデラスとカルロス・サンタナという二人が「凄い」(色んな意味で)ライブを授賞式で披露。
で、(多分)相当頭に来たホルヘさんは受賞スピーチでこの曲をアカペラで歌い、"Chao"と一言だけ言って去って行きました。
興味があって(日本で5人位だと思いますが)、かつスペイン語がわかる方はこちらのYoutubeを。
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nikoは全日本モトクロス選手権に出場している渡辺学選手のスポンサーをしています。

4/13(日)は2008年の全日本モトクロス選手権の開幕戦。
奈良県(三重との県境、亀山のあたりです)の名阪スポーツランドで行われます!
そこで、開幕戦を記念してモトクロスファンの皆様にnikoからプレゼント。
ヤマハのチームYZ、バイククッキーです。
100、101、102、103番を揃えました(実物は一枚ずつ袋に入っています)。

こちらのクッキーはWR250の金型で抜いた特注のクッキー。
ご希望の方は、名阪で渡辺学選手を見つけて「ラスト・フレンズ!」と叫んで下さい。
お一人一枚(数に限りがあります)プレゼントさせていただきます。
「ラスト・フレンズ」ってなに?

2008年4月10日(木)から始まるフジテレビのドラマ。
出演は、長澤まさみ、上野樹里、瑛太、水川あさみ・・・と豪華。
フジテレビ(CX)はこちら。

このドラマの中で上野樹里さんはモトクロスの大会に出場するそうです。ということで、キーワードを「ラスト・フレンズ」にさせていただきました。
もしかするとモトクロスブームが起きるかも!?
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YSP袋井です。

このYSPというのはYamaha Sports Plazaの略で、ヤマハの正規ディーラー。
ここ袋井(静岡県袋井市)は、かなりの規模のお店です。
お店の皆様も親切だし、最新モデルもたくさんあるし、
試乗車もいろいろと言うことなし!

YZF-R1,R6

WR250R,250X
この週末(3/28-4/1)は「創業祭」のイベント。
静岡のFM局、K-MIXの生中継もあります。
(3月29日・ 11:00 - 12:55)
リハーサル中

このイベントの「成約プレゼント」の依頼を頂きました。
小さいバイクにはお菓子の詰め合わせ、中型・大型にはケーキをプレゼント。
検討中の方、是非この機会に!

中身は開けてのお楽しみ・・・
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オートバイのクッキー(バイクッキー?)。
直径15cmの円いクッキーの上にオフロードバイクのクッキーをのせ立体に。
ちなみにこのバイクはヤマハのWR250。楽しいバイクです。
オフロードバイクのクッキー、フェンダー(泥よけ)部分の型抜きが難易度高し。
スクーターのクッキーは細かいパーツがないので難易度は低くなります。

表彰式で盾にもなりそうです。
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静岡県中西部地域、二輪の免許は掛川にありますヤマハテクニカルセンターへ。

親切、丁寧、いい学校。菊川、掛川、袋井、磐田あたりからだと便利ですが、浜松からはちょっと遠いですね・・・
浜松にはホンダの教習所、レインボーがあり、さらに浜名湖の方へ向かうと交通教育センターレインボー浜名湖があります。


たまに行きますが、毎回必ず関西方面(神戸や大阪)から来られている方がいます。平日がおすすめ。
天気はいいし、道は空いているし、すぐに山だし、コミュニケーションプラザはあるし、練習するところはあるし・・・
風が強いことを除けばオートバイには良いところである浜松(を中心とする静岡県西部)。こんなイベントも開催されています。
ホンダ、ヤマハ、スズキという、世界の3大二輪車メーカー発祥の地です。
カワサキ(兵庫)以外はここが出発点。
ホンダは東京に本社があり、ヤマハ発動機は隣の磐田市に。
スズキは引き続き浜松に本社があります。
しかしながら、世界的に見た二輪車の需要というのは、いわゆるエマージングマーケットが中心になってきており、日本以外での生産が増えています。台数で見れば日本や北米、欧州という「趣味のバイク市場」を圧倒的に上回る大きさ。
ホンダは近々浜松での二輪生産を熊本県に集約(ちなみに北米での生産も熊本に移管)することを決定していますし、各社ともに日本以外での生産が増えています。といっても、浜松からホンダがなくなるわけではなく、二輪車ではないものを製造する工場になる、ということです。
ホンダさんはこちらのサイトに掲載頂いて、たまに旅行の道程で寄って下さる方がいらっしゃいます。
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